お知らせ

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獣医臨床センターに新しいスタッフが加わりました。

飯盛先生
この度、軟部外科の勤務獣医師として着任いたしました飯盛と申します。
適切な診断を行い、来院されたご家族の皆さまへ、最適な治療の選択肢をご提供できるよう尽力いたします。また、関西唯一の大学病院である当センターが、日本のみならず、世界に誇れるような病院になる際には、その一員として活躍できるように、日夜研鑽を積みたいと考えております。よろしくお願い申し上げます。

石井さん
皆さまに安心していただけるよう、いつも笑顔で丁寧に対応いたします。
何かお困りごとがございましたら、気軽にお声掛けください。
よろしくお願い申し上げます。

石川先生
本年度より着任いたしました、石川真悟と申します。
今後は馬や牛といった大動物の診療に関わらせていただきます。
昨年度まで鹿児島大学で大動物の臨床に接してきました。その中で強く感じてきたのが、大動物臨床はチーム医療が重要であることと、大学病院では現場の獣医師の先生やオーナーさまのためにできることを常に模索し続けなければならないということです。
すぐに、すべてのことに対応するのは難しいと思いますが、何か「こういうことを大学でやってくれないかな?」と思うことがございましたら、是非ともご相談いただければと思います。実現できるよう精一杯努めて参る所存です。

小林さん
いつでも笑顔と思いやりを大切に、飼い主さまと動物に安心していただける看護、信頼していただける動物看護師を目指してがんばります。

富張先生
本年4月1日付で着任いたしました、富張瑞樹と申します。
前任地は帯広畜産大学で、12年間、外科を担当しておりました。帯広は小さな大学でしたので、外科診療科として軟部も整形も神経も診ておりましたが、当センターではまず軟部組織外科、腫瘍外科などを担当させていただければと思っております。
コロナ禍で大変な昨今ですが、これまでの経験を活かしながら皆さまのお役にたてるよう、しっかりがんばっていきたいと思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます。

中本先生
この度、獣医臨床センターに特任講師として着任いたしました。
専門分野は神経病全般であり、脳外科/脊髄外科、神経内科、MRIなどに関して数多くの経験を積み重ねて参りました。神経病に罹患した動物や、そのご家族皆さまの不安を取り除けるように尽力して参りたいと考えています。

文本先生
何でも聞ける臨床病理獣医師を目指して、日々精進していきます。
よろしくお願い申し上げます。